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2016年04月09日投稿の口コミ - ふたりの秘密基地 - 大久保・新大久保の人妻ヘルス

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口コミ·体験談
  • 2016年04月09日 tamtamさん(投稿数:2件) お店への口コミ·体験談

    満足度: 4 スタッフの接客3  |  プレイの満足度4  |  女の子のルックス4  |  料金の満足度5  |  お店の信頼度4 良かったです♪ バスルームで、丁寧に身体の隅々まで洗ってくれました。
    特に背後に廻ってから、巨乳を背中に押し付けるようにして洗いながら、両手を前に廻して私のジュニアを優しく扱くようにキレ
    イに洗ってくれます。そうしながら、耳元で、
    「スゴく硬くなってますよ、どれだけ溜まってるんですか?」
    などと、囁いてきます。
    私は後ろを振り返ると、Mさんに抱きつきました。
    アツくなったジュニアを押し付けながら、彼女の唇の中に舌で押し入ります。
    しかし、私の突然の口撃にも動じず、Mさんは自分から舌を絡めてきました。
    こちらも負けじと舌を動かしますが、彼女の舌遣いは巧妙で、たちまち絡め取られてしまいます。
    そのまま、私の舌を吸い込まれてしまいそうになり、息苦しさにこちらから口を離してしまいました。
    その隙をついて、彼女は私のジュニアにシャワーをかけてボディソープを洗い流すと、そのまま、私の身体についていたボディソープも洗い流します。
    続いて、彼女自身のボディソープも洗い流してから、私の手を引きながら、バスルームを一緒に出て、私の身体を拭いてくれてからベッドへと送り出されました。
    ベッドの上で待つこと、十数秒ほどで、身体にバスタオルを巻いた彼女が姿を現しました。
    ベッド脇でバスタオルをはらりと落としてから、ベッド上に乗ってくる彼女に、私は先手必勝とばかりに襲いかかりました。
    バスルームでは、彼女のディープキス口勢に圧倒されてしまったので、敢えてディープキスは避けて、いきなり胸の豊かな双丘から責
    め立てます。
    洗体時に押し付けられていたときから、彼女の巨乳のムチムチぶりは承知済みでしたが、改めて揉み立ててみると想像以上の揉み心地の良さです。瑞々しい肌はまるで指に吸い付いてくるみたいです。
    しかし、なにより私を悦ばせたのは、彼女の反応の良さでした。最初こそ軽い息遣いでしたが、やがて、低い喘ぎ声が混じり始め
    ます。
    それとともに、彼女の乳首がムクムクと隆起し始めます。形の良い乳首がピンと勃ったところを目がけて、口に含みます。
    「ヒッ!」
    と、小さな悲鳴が上がりました。
    もちろん、揉みしだく両手の動きは止めることなく、更なる力を込めて、揉み立てました。
    すると、彼女は私の頭を押さえつけて、彼女の乳房に押しつけてきます。
    かなり感じてくれているようですので、ある確信をもって、私は右手をMさんの下腹部に忍ばせます。
    思った通り、Mさんの下腹部はすでに愛液でビショビショの大洪水状態になっていました。
    なんて感じやすい女性なのでしょう!本当に男を悦ばせる術を知っています。
    勢いに乗った私は、そのまま人差指と中指で手マンを開始しました。
    Mさんが私の髪の毛をぐしゃぐしゃにしながら、声は一段と高くなり、感じまくってくれているようです。
    私は彼女の手を振りほどくと、そのまま彼女の秘部へと頭を移動させました。
    もちろん、2本の指は激しくピストン運動を繰り返しています。
    そうしながらも、彼女のクリに吸い付きます。
    彼女が再び私の髪の毛を掴むと、ぐいぐいと彼女自身の秘部を押しつけてきます。
    私は口内のクリを舌で弄びました。
    「そこ、ダメダメダメぇ!」
    叫びながらも、秘部を押しつけることを止めようとするどころか、グラインドするように腰を動かし始めました。
    なんて、イヤらしい女なんだ、と私の興奮度合いも増すばかりです。
    やがて、彼女はビクンッビクンッと激しく身体を震わせながらイッてしまった様子。
    口を離してみると、美しい顔は呆けたような表情で、目は虚ろ、口をしどけなく開けて、荒い息遣いをしています。
    彼女の見事な乱れっぷりに満足した私は、彼女の横に添い寝してあげます。
    彼女の腰のラインから脚を優しくなでていると、彼女が突然ガバッと身を起こして、ディープキスをしてきました。
    不意打ちを喰らった感のある私の口内を激しく陵辱してきます。
    彼女の舌はまるで別の生き物のようによく動き、絡んできました。
    私は息苦しさのあまりもがいていましたが、やがて、彼女は私の口内を解放すると、私の肌に全身リップを這わせ始めました。
    ジュボッ、ジュボッ、ジュボッと卑猥な音が室内に響きます。
    そして、乳首責めが始まります。
    あんなに卑猥で強力な乳首責めを経験したことはありませんでした。
    彼女のねっとりとした舌遣いは、ここでも存分に発揮されました。
    乳輪を舐り、乳首を吸い立て、甘噛みして、指で弄くります。
    そうしながらも、
    「乳首って、殿方も気持ちいいでしょ?さっきのお返しですから♪」
    などと言葉責めもしてきます。
    私は、さっき、彼女がしたように、Mさんの髪の毛をつかみ、くしゃくしゃにしながら、情けない喘ぎ声を上げてしまいました。
    しかし、そんなことでMさんが私を許すことなく、ただただ乳首を陵辱し続けていました。
    乳首を責められているだけなのに、私のジュニアははち切れんばかりに怒張していました。
    たまらず、私は降参の音を上げてしまいました。
    「は、早く、アソコを・・・」
    ここに至って、ようやくMさんは私の乳首を解放してくれました。
    そのまま、私の両足の間に移動すると、屹立しているジュニアを見下ろします。
    「うふふ、スゴイことになってるけど、どうして欲しいですか?」
    妖しい笑みを浮かべながらの言葉責め・・・
    私が黙っていると、Mさんは私の玉袋を舐め始めました。
    やがて、徐ろに玉袋を口に含むと、舌で玉を転がします。
    その間も、ずっと私の表情を見つめています。
    私も彼女の視線から目をそむけることが出来ませんでした。
    それから、彼女はジュニアの裏筋に舌を這わせ始めます。
    テロテロと何往復もさせていく内にジュニアの先からガマン汁がとめどなく溢れ出してきました。
    彼女はそのガマン汁の露溜まりを舌ですくい取るとそれを塗りつけるように亀頭部に舌を這わせていきます。
    たっぷりと亀頭部に舌を何往復も這わせてから、彼女は私を見つめたまま、ゆっくりとジュニアを呑み込み始めます。
    ゆっくりゆっくりとしたディープスロートの間中、視線をひとときも離しません。
    ジュルッジュルッとわざとらしく音を立てながら、ディープスロートを繰り返す彼女は、ときおり思い切り息を吸い込んでバキュ

    ームフェラを披露したりします。
    射精感が急速に高まってきた私はあっけなくも降参の意を告げました。
    「も、もう射精る・・・」
    しかし、次の瞬間、Mさんは私のジュニアをあっさりと解放すると、
    「もう少しだけ頑張って下さいね♪もっと気持ちよくしてさしあげますから♪」
    言いながら、ローションを取り出しすと、私のジュニアに塗りつけ始めました。
    それから、ジュニアを彼女の巨乳で挟み込んでのパイズリが始まります。
    口内とはまた違う、心地よい温もり混じりの肉圧に翻弄されたジュニアに再びの射精感が・・・
    Mさんは巨乳の隙間から抜け出た亀頭部を舌先で何度も舐ってから、パクリとくわえ込みました。
    ズズズーッと大きな音を立てて吸い込みながら、舌先で亀頭部をツンツンと突いてきます。
    堪らずに私は放出してしまいました。
    彼女は私の劣情の証をすべて呑み込んでくれました。
    その間も、まったく視線を切らせませんでした。
    START11END  イイネ! この体験談にイイネ!した人を見る



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